今更!?"ガラスの仮面"が面白いよ! In BRISBANE

  • 2009/10/10(土) 13:23:36

相変わらずやることなすこと書くこと
Brisbaneに関係のないことが多いDです
こんにちわ!
タイトルにもありますが

ガラスの仮面が本当に面白いんですよ!!!


思い返せば…子供の頃から
何故かまったく違う漫画、本等を読むと
月影先生の”おそろしい子!!!”のパロディを目にし
安達裕美のドラマで面白さに引かれ続け
漫画喫茶ではあまりに字が多いので読むのをあきらめ
Amazon.JPにとりあえず文庫版を既巻全部入れて放置し
AUドルがさらに弱くなり一回カートの中身を入れ替えたにも関わらず
またいつの間にかカートに重鎮していたガラスの仮面


GC



さくっと買っちゃったしね♪
大人買いって本当にいいですね(最高の笑顔で)
しかも上の写真クリックすると無駄に大きい写真になります

ガラスの仮面を知らない人がいるのかどうかわかりませんが
主なストーリーラインはこうです

”平々凡々という言葉がふさわしい少女・マヤ
 演劇界のサラブレッドで天才少女と謳われる・亜弓
 伝説の紅天女の後継者を探す月影千草が2人の少女を見つけた時
 その物語は始まった
 マヤは演技する喜びを見つけ、挫折し、それでも這い上がり
 亜弓は本物の天才に出会い、敗北し、それでも前に進む
 余命の少ない月影の想いを踏みにじろうとするかのように
 張り巡らされる大都芸能・速見の陰謀
 紅天女は世間に再び姿を見せるのか?
 紅天女は誰を選ぶのか?”



すいません10分ぐらい考えたんですがこれぐらいしか書けません


話が壮大すぎて書けません!!!



絵なんですが
好き嫌いがはっきりわかれると思います
1976年に連載開始ですよ?Dなんか生まれてませんよ?
古き少女マンガの絵柄を思い浮かべていただければそれです
目に星が入ってて背中に花をしょってるのが嫌な人もいると思います

それでも、読んでほしい

本当に1976年に連載が開始されたのか?と疑ってしまうほどに面白い
圧倒的に話がうまい

実は木曜日に届いたんですが
その日の夜は続きが気になって気になって次の日が週末だったら
確実に一晩読み続けてました
それでも3時ぐらいまで読み続けました

だんだんと自分の頭の中でマヤが亜弓が月影が動いているのが見えます
声が聞こえてきます!


ガラスの仮面が演劇を取り扱っているものなので
漫画の中でもいくつもの劇中劇が繰り広げられます
”たけくらべ”だったり”奇跡の人”だったり有名なものから
美内先生の創作のものまで

それがまたいい!

”最近、舞台見に行ってないなー”と舞台に行きたい欲が持ち上がるほど!
実際にあんな劇があったら見に行きたいです


どこで読んだか忘れたんですが
マヤが演劇の天才であるならば
亜弓は努力をして勝ち取った演劇の努力の天才みたいな文が書かれてましたが
本当にこの本を読むとひしひしと感じられるのが
持つものと持たないものの差と運命
それが面白くて仕方ありません


っていうか、面白いって言い過ぎたくなるぐらいです
とりあえず、1回ざっと読んだので
来週は1冊1冊じっくり読みたいと思います


ガラスの仮面は本当に名作!



ああ・・・もっと早く買っておけばよかった(涙)

breaking dawnを読了しました (Twilightシリーズ最終巻)

  • 2008/11/10(月) 01:33:04

実は先月ぐらいに読み終えてたんですが
今までかけてなかった感想文ですが
Twilightシリーズの最終巻にあたる

breaking dawn
読み終えました

Twilightの感想文はこちら


New Moonの感想文はこちら


eclipseの感想文はこちら



あらすじはというと・・・

ベラはついに吸血鬼になるという決断をエドワードとする
ジェイコブは他の仲間から離れてしまった
ベラは無事に吸血鬼になってエドワードとハッピーエンドを迎えるのか?



ようは3巻でうやむやになったのを拾う感じのはじまりですが


注意



この感想文はこの最終巻で起こることをかなり語ってますので
未読のかたは是非読まないようにしときましょう!




・・・

・・・

・・・

・・・

・・・


物語がエドワードとベラが結婚するところから始まるんですが
それ以上にいろいろ起こったよ4巻!

一言で感想を言っちゃうと


これで終わり?



いや正しくは続編みたいな続編じゃないシリーズがあるんですけどね
今までの物語をエドワード視線で語られるものが
でも何だか消化不良なんですよね全体的に

物語を読んでいるときにだいたい何が起こるかわからないから面白い本と
何が起こるか分かってても何故か読んでて楽しい本がありますが

この最終巻は

少し読むと次に起こることがだいたい予測がつくのに
話の進行の遅さに軽く苛立った上で
最後の最後で予想は裏切られるんですが
むしろそこは普通に話の流れのままいけばいいのに
尻すぼみな感じで終わってます

700ページ以上あるんですが
結構無駄なところが多い?のかだらけました

ひょっとしたらただたんにモテモテのベラに感情移入できないだけ?

エドワードとベラは基本的にラブラブです
ラブラブ過ぎです
ジェイコブが可哀想なぐらいに

この最終巻実は3パートに分かれていて

ベラ1パート

ジェイコブパート

ベラ2パート

と主観が変わるんですが
日本の単行本にちょうど合うなと思うぐらい
驚きとかは特にない感じで

ベラ1パートはラブラブカップルが予想外の事態に出くわします
何が起こるかって?
ベラは吸血鬼にもなるって決めてるので
ヴォルトゥーリーじゃないとすると・・・

ま、勘の鋭い方ならすぐわかりますよね?

吸血鬼と人間の恋
タブーだらけ
恋愛小説

ここまで来て

”子供”か!

と、予想できなかったあなたはこの本楽しめます
Dは早い時点というか二人が寝た時点で
子供か・・・と軽く肩のちからが抜けました

赤ん坊の吸血鬼は凶暴で危険という伏線が3巻で語られてたので
そこが今回の問題になるわけですが
ベラ1パートは子供を生みたいベラが
ベラのことが一番大事なエドワードが止めるのをわかってたので
人間性(母性)に未練のあるロザリーに助けを求めるところで終わり

ここまでの展開が遅くて遅くて仕方ないんですが
ジェイコブのパートが普通に面白かったです
若い子ってこんな感じだよなーと思いながら読めました
ジェイコブのパートで生みたいベラとベラ第一のエドワードを
外側から見れてよかったです

でも話としてはまったく進まない感じのジェイコブパート
ジェイコブが人狼の長になる資格があるのなんか
New Moonの頃から皆さん思ってませんでしたか?
このパートでようやく長っぽくなります(っぽく!)

ようやくか!という感じ

ベラ2でようやく吸血鬼になったベラの力が発覚
赤ちゃん問題
ヴォルトゥーリーの大行進
お仲間大集合
ジェイコブと赤ちゃんの関係

いろいろ起こってるのに
何故か面白くないんですよね

ジェイコブが赤ちゃんに恋に落ちるのは目に見えてましたよね
他にも誰か子供とくっついた人もいましたもんね
一番気に入らないのは

お仲間大集合したのにあんまり活躍の場がないところ!

いろいろ力を持った吸血鬼がいましたね
味方にも敵にも
四元素操れる子
人に幻覚を見せれる人
電撃ショックの人
探し物やさん
念じるだけで苦痛を与えられる人
戦意喪失させられる人

ヴォルトゥーリーが人間と吸血鬼の禁断の赤ちゃんを殺しにきて
確実に戦いになるのでそこでみんなの力が見れる…
でも、話し合いで解決

は!?



話し合いで解決?
小競り合いをベラが止めるだけの戦いでしたか?
出てきたほかの魅力的な人たちはページの穴埋め?

悪役になりきれてないヴォルトゥーリーのせいなんでしょうね


どこまでいっても恋愛小説でしたね
アリスがちょちょっと小細工をして終わり

なんだそれ!?

物語の終わりとかってクライマックスが一番重要だと思うんですが
拍子抜けもいいところでした

仮にも怪物と言われる吸血鬼の話なので
最終巻ぐらい誰か知り合いが死ぬかな?と思いましたが
亡くなったのは

結構どうでもいい人

カレン一家は全員無事
ジェイコブ一味無事

みんな幸せなまさにハッピーエンド



すべて都合が良すぎでものすごい消化不良



この話を読み続けた人は読むべきなんですが
いい終わりか?といわれると
D的にはここまで読んでこんな終わりか・・・と少し残念
物語の素材は完璧なのになぁ


あ、あと人間がほぼ出てきませんね
ちゃんと出てくるのはベラの父、チャーリーぐらいです
ベラの学校の友達とか話にかかわってなさすぎる上に
ベラもたいして気にしてないみたい

・・・

・・・

・・・

今までの3巻分の人間の友達のつながりを書いた部分の意義は?
長くなりましたが

ようは不満がいっぱいです
ベラとエドワード、ジェイコブの結末だけ知りたい人は読むべきですね!
ベラ大好きな人とかも!

ドキドキはするんですが
もう一度読みたいかといわれるとたぶん無理です
これにてTwilgihtシリーズおしまい!

ECLIPSE読了、Twilightシリーズ原作3巻

  • 2008/09/04(木) 10:48:01

Twilightシリーズの原作第3巻

ECLIPSE読了しました
えcぃぴs


日本語文庫版では

7赤い刻印
8冷たいキスをあたしに
9黄昏は魔物の時間

にあたります


あらすじはというと…

帰ってきたエドワードと変わってしまった元親友ジェイコブの間で
揺れ動くベラの心!
ヴィクトリア、ヴォルトゥーリーなどベラを狙うものたち
ベラは果たして吸血鬼になれるのか?
それとも人間のままでい続けるのか?



こんな感じです

原作1巻の感想



原作2巻の感想



ネタバレを含みます



原作2巻でこの本は恋愛小説として読むのが正しいことに気づいたので
今回はかなり楽しく読めました

ちなみにDはエドワード派でもジェイコブ派でもありません
いや、ジェイコブ気に入ってたんですが
今回かなりいやらしい手を使ってベラとキスしたあたりで駄目でしたね


っていうか若気の至りを見せ付けられた



逆にエドワードにはもっと強引にいって欲しかったな
ということで、エドワードとジェイコブを足して2で割ったぐらいが良い
本気でそう思いますよ、Dは


今回糖度はかなり甘めです


エドワードがぽんぽん砂糖を投げつけてきます
弱っているときに是非読むべき


それにしてもベラなんですが
やけに人間すぎて困ります
ほぼ全編ベラの1人称なのでベラの気持ちが
エドワードには可愛そうですが手に取るようにわかるんですが
見てられないことが何度かありました
自己中過ぎて

そんなベラにはトラブルメーカーの称号をささげたいと思います
いい意味で

大人になったら理性とかで抑えちゃいそうなところを
抑えないベラ


で、肝心要のベラが吸血鬼になったのかどうかですが


語られません



原作3巻を書いている時点で3部作から4部作に変更したから?
というのが一般の見解ですが
最後の最後でジェイコブの1人称で終わります
原作4巻を早く読まねば!


今回ロザリー、ジャスパーが存在感をかもし出します
ロザリーの過去がかなり悲惨すぎて
ちょっと好きになりました
っていうか、ロザリーがエメットを救った理由が可愛い

ジャスパーの過去も明らかになりますが
こちらは血みどろすぎ
ジャスパーのイメージに合わなかったんですが

アリスに救われた
アリスのムードメーカーっぷりは健在です
ベラも他のカレン家も基本的にムード”平静”ぐらいなんで
アリスの明るさには救われます

恐ろしく強いけど



今回初めてタイトルがセリフに使われているのを気づきました
今日の記事はそれで締めたいと思います


”The Clouds I can handle.
But I can't fight with an eclipse”



"雲の陰りならなんとかなるけど
月食には俺、敵わないな"





New Moon, Twilight シリーズ洋書2巻 読了

  • 2008/08/15(金) 16:16:47

この前ようやく3ヵ月もかけて読み終わった
洋書1巻のTwilight
に続き
洋書2巻にあたる

NEW MOON読みました

new moon


たまに原作最終巻にあたるBreaking Dawnを検索して
このブログに来られる方がいるんですが
本気ですみません、まだ2巻で!
来月には!来月までには読み終わりますから!
超特急で!

読み終わった後なのに何故この花が表紙のモチーフなのか
わかりません
…なんでだろう?

日本語文庫版では

4牙は甘くささやく
5狼の月
6嘆きの堕天使


です

結構ネタバレありです
読む予定の方はご注意ください!


あらすじはというと・・・

吸血鬼のエドワード、人間のベラ
二人はちゃんと付き合い始めて間もないけれど
ベラの誕生日パーティに
エドワードの家に行ったことからすべてが狂い始める

・・・

・・・

・・・

エドワードが!!!
アリスが!
ジャスパーが!!
(他のカレン家は結構どうでもいい)


この本の半分ぐらいは登場しないのに驚いた
驚きすぎました
いつ出てくるのか楽しみにしてたんですが
話がどんどん進んでいって
本がもう終盤になってようやく登場

もう何がなんだか!

その代わりに?
ジェイコブがベラとかなりかかわってきます
年下なのに身長高、筋肉質、野生児(イメージ)、犬っころジェイコブ

いるよね!こういう奴!

みんなから好かれる太陽みたいな奴!

学年に一人はいるよね!

物語の半分以上はベラとジェイコブの関係が主です
ベラの心身状態がかなりよくないので
読んでるとちょっとさらに欝になりそうだったんですが
ジェイコブが出てきてから心が軽くなりました

え?感情移入しすぎですか?

洋書1巻の感想でも書いたんですが

”読者がわかりきってる、もしくは簡単に予想できる事が
 登場人物・・・っていうかベラがわかってない”

そこら辺の描写が長い長い!
軽く斜め読みしました、すみません


気づいたんですが
このシリーズ”恋愛小説”として読むのが正しいんですね
うっかりしてました
何故か本屋さんで

”ハリーポッターよりも面白い!”とか

”新しいティーン向けの金字塔”
みたいな

そういう方向で何故か売ってる
つい比べちゃうんですが

面白さの質が違うんですよね!

ハリポタは夢と魔法と冒険!みたいな感じ

トワイライトシリーズは恋愛時々モンスター


2巻も半分ぐらいベラとジェイコブのもどかしい関係を楽しむ感じでした
終わりのほうになって
急に話の展開がころころ進んでいったのはびっくりしましたけどね!


1巻の敵はJamesでしたが
今回はVictoria
なんだか小物?


ストーリーなんですが
小さな起承転結はしっかりとしてるんですが
長い目で見ると転結が弱いかな?

ジェイコブとベラの話
ジェイコブと守る者の話
ヴィクトリアの話
エドワード救出大作戦

この4つの話が肝でしたが
別々の話に感じました
それこそ日本語版みたいに分冊されてるのが正しいと思えるぐらいです

今回の本糖度が低めだなーと思ってたら
最後の最後できた

プロポーズ!

どうなるんだか、この二人、と一匹(ジェイコブ)

面白いんだけど何か今ひとつはまりこめないのはなんでだろう?
10代ティーンの気持ちはわからないんだろうな
20代男子には…


個人的にはジェイコブのが不器用でまっすぐで好きです
エドワードは完璧過ぎて…逆におちょくりたい感じ

映画版のジェイコブはなんだか可愛いらしい過ぎるので
もっと野生的な子のがよかったのではないか?と思いますが
Twilightが成功しないと二作目のNew Moonは製作しないだろうし
まだまだ考えるのは早いですかね?

Twilight(トワイライト)読了!!(ようやく)

  • 2008/08/08(金) 13:48:00

読み始めたのは5月

しかも最近失くした



Twilightシリーズ
洋書1巻Twilight読了しました

日本語版(ライトノベルっぽいほう)だと
1−3巻にあたる

トワイライト
1愛した人はヴァンパイア
2血は悲しみの味
3闇の吸血鬼一族
ですね

なんですかね?
読むと決めたので昨晩から読んで終盤近くでやめて
今日の朝終わりを迎えたんですが


確かに面白い



でも、確かに女の子向けですね
かなり女の子向け
”女の子”向け
女性よりも女の子!っていう表現があう感じ
いや、もちろん女性の方も読んで欲しいんですが
たまに表現とかが甘くて甘くて体がよじれそうになるんですよね
こそばがゆい感じ?
そういうのを求めてる人は是非!


話の筋は
ベラ(主人公)が雨降りまくりの終始霧がでまくりのフォークスという場所に
転校してきたことから始まる
吸血鬼ラブドキ物語です


吸血鬼たちはそろいもそろって美形ぞろいですので
そういうのが好きな人も是非!

洋書1巻の最初のほうは
なんていうかベラのつれづれ日記を読んでるみたいで
日頃の学校生活とかが見られるのがいいんですが
ちょっと長すぎませんかね?
エドワードが何者なのか?っていうネタが長い!

面白いことに日本語版でもサブタイトルが

”愛した人はヴァンパイア ”


英語版でも

”エドワードは吸血鬼”
(本の裏側に書いてあります)

読者に壮大にネタバレされてるので
エドワード達が妙に人間離れしてたり
妙に強かったりしてるのを見て困惑してるベラのあたりが
何故か感情移入できなかったです

で、そのパートが長いときた

Dはそこで一回読むのをやめたんですよね
話のテンポの遅さで


が、しかし!
その後は楽しめましたよ!
敵役が出てきてからは展開が速い速い
あっという間に読み終わりました!


洋書1巻(日本語版第1期)としてはなかなか秀作!
とりあえず散りばめられた伏線と
話の筋がちゃんと見えました
登場人物の紹介みたいな巻ですが良い!

むしろ2巻でどうなるのかが楽しみです!



あ、あとこの本の作者のサイトがやたらと情報豊富でいいです!
”こんな音楽聴きながら書きました”みたいなページがお気に入りです
雰囲気に合っていて本当にいい

この本が原作の映画ですが
アメリカでは今年冬ぐらいに公開される見込みなんですが
うーん…
なんだろう?キャストがなんだか微妙
納得できたキャストがベラの父親のチャーリーと
カレン家のEsmeぐらい?
アリスとロザリ−は逆のがいいんじゃないかと思うんです

主人公のベラ…はなんだか弱い?
確かに人間なんでいいんですがキャラが弱い?
エドワード役のロバートはハリポタ4作目のセドリックだな
そういえばセドリックも優等生美形でしたね

Dの中で完璧美形の人って
どんな表情しても美形なんですよね
面白い顔しても美形
ロバート君は面白い顔すると面白いからなあ
親しみ安すぎる?

Edwardがキャラ的に近寄りがたそうなので
イメージが違うんだろうなぁと思います

…ま、いろんなところで不安だと書かれてましたけど


とりあえず、今日は2巻のNew Moon読みます!